「MTHFR 遺伝子多型を持つ症例におけるクロレラの葉酸への影響について」がDiagnostic Pathology: Open Accessに掲載されました。 | 研究レポート

健康素材の研究レポート 一覧

サン・クロレラ研究開発部が健康素材の試験や分析した結果を報告しています。

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【学術情報】

(株)サン・クロレラ研究開発部

「MTHFR 遺伝子多型を持つ症例におけるクロレラの葉酸への影響について」がDiagnostic Pathology: Open Accessに掲載されました。

Diagn Pathol Open. 2018, 3:3 に掲載

 

 

クロレラの食事性葉酸の生体への影響をMTHFR遺伝子多型症例に対して検討し、葉酸の利用効率が悪いTT型に有効であることを第21回日本統合医療学会において発表しましたが、その成果が論文になりましたのでご報告いたします。

 

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 詳   細 

掲 載 誌:
Diagn Pathol Open. 2018, 3:3
タイトル:
「MTHFR 遺伝子多型を持つ症例におけるクロレラの葉酸への影響について」がDiagnostic Pathology: Open Accessに掲載されました。
著  者:
Yoko Uchiyama-Tanaka, Masaki Fujishima, Eri Okumura
所  属:
Yoko Clinic, Sun Chlorella Corp

PDF版 178KB

※この情報は、学術雑誌や学会において発表された内容の掲載であり、商品の販売促進を目的とするものではありません。

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