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サン・クロレラ研究開発部が健康素材の試験や分析した結果を報告しています。

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【学術情報】

(株)サン・クロレラ研究開発部

「クロレラの抗動脈硬化作用についてのヒトを対象とした研究」がJournal of Clinical Biochemistry and Nutritionに掲載されました。

Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition 2013 Vol. 53 No.3 166-169 に掲載

 

4週間のクロレラ摂取により、循環器疾患の危険因子の一つである「動脈スティフネス」が改善することを、2010年の第10回日本抗加齢医学会総会にて発表いたしましたが、その成果が論文になりましたので、ご報告いたします。

 

こちらから無料でダウンロードいただけます。

 詳   細 

掲 載 誌:
Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition 2013 Vol. 53 No.3 166-169
タイトル:
「クロレラの抗動脈硬化作用についてのヒトを対象とした研究」がJournal of Clinical Biochemistry and Nutritionに掲載されました。
著  者:
Takeshi Otsuki1),Kazuhiro Shimizu2),Motoyuki Iemitsu3),Ichiro Kono4)
所  属:
1)Faculty of Sport and Health Sciences, Ryutsu Keizai University 2)Sports Research & Development Core, University of Tsukuba 3)Faculty of sport and health science, Ritsumeikan University 4)University of Tsukuba

PDF版 122KB

※この情報は、学術雑誌や学会において発表された内容の掲載であり、商品の販売促進を目的とするものではありません。

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