「クロレラの抗疲労作用および免疫調節作用」がBiochemical and Biophysical Research Communications Vol.404 第1号(2011)pp.121-126に掲載されました。 |研究レポート|サン・クロレラ研究サイト

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【学術情報】

(株)サン・クロレラ研究開発部

「クロレラの抗疲労作用および免疫調節作用」がBiochemical and Biophysical Research Communications Vol.404 第1号(2011)pp.121-126に掲載されました。

2011年02月

研究目的
我々はこれまで遊泳によってストレスを負荷したマウスに対するクロレラの抗疲労作用および免疫調節作用を学会にて報告してきましたが、同時にその研究成果を論文にまとめ、学術誌「Biochemical and Biophysical Research Communications」に投稿しておりましたところ、この度、掲載が決定いたしましたのでここにご報告いたします。
研究内容に関しましては、上記学会発表の資料(日本食品免疫学会第4回学術大会第5回学術大会)及び(http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21095179)をご参照下さい。

 詳   細 

タイトル:
「クロレラの抗疲労作用および免疫調節作用」がBiochemical and Biophysical Research Communications Vol.404 第1号(2011)pp.121-126に掲載されました。
著  者:
溝口亨1、荒川ゆかり1、藤島雅基1、小林みちえ2
所  属:
1株式会社サン・クロレラ、2株式会社DNAチップ研究所

PDF版 232KB

※この情報は、学術雑誌や学会において発表された内容の掲載であり、商品の販売促進を目的とするものではありません。

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